量子医学

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

2020年3月26日

 

Dr.Royal Raymond Rife - 1888.05.16 ~1971.08.11

ロイヤル・レイモンド・ライフ博士

 

ロイヤル・レイモンド・ライフ(Royal Raymond Rife, 1888年5月16日 - 1971年8月11日)は、1933年に当時の顕微鏡の拡大率の水準3000倍を大きく上回り、初期の電子顕微鏡に匹敵する31000倍(60000倍)の倍率を誇る光学顕微鏡「ユニバーサルマイクロスコープ」を発明したと 主張した(述べた) 人物。
ユニバーサルマイクロスコープと他の顕微鏡との違いは生きている無色ウイルスを観察できたことである。それらのウイルスが特定の周波数の光を当てることによって共鳴発光することを発見したライフは、偏光とプリズムにより生きている組織と微生物を発見できるシステムを開発した。
上記の共鳴発光のシステムからウイルスを破壊できる周波数を発見したライフは、特定の周波数の電磁波によってウイルスを破壊する実験に成功した。ライフは生きたままウイルスを観察できる高倍率顕微鏡とこの周波数発生装置により、あらゆる病原体となる細菌の駆除の可能性を得たのである。特に注目すべき事例として、16人の末期癌患者の治療を行ったライフはそのうち14人(16人)
の患者の治癒に成功したとされている

ロイヤル・レイモンド・ライフ/Wikipedia

Wikipediaでは31000倍の光学顕微鏡と書かれていますが間違いです。実際は60000倍になります。16人中14人と書かれいますが実際は16人治癒され、100%の完治になります。Wikipediaではワザと誤記を載せているのでしょうか?

医療従事者でも、その名を知っている人は、少ないのではないでしょうか。 ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物はいないと言っても過言ではありません。ライフ博士の偉業を、誰にでもわかるように簡潔に言ってしまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。 果たしてそんなことが可能でしょうか。とても信じられませんね。残念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。

癌は光で簡単に殺すことができた!

 

小川 陽吉さんのYouTube

YouTubeで自然治癒力をテーマに動画配信されています
『ライフ.オンライン』という無料会員制の掲示板サイトを立ち上げられ波動療法の疑問や質問、参考になる他の方の体験談等の一番知りたい情報を手に入れることができるかもしれません。ご興味のある方はこのYouTubeをご覧ください。

上の動画は(1年以上も前になりますが)私が最も衝撃を受けた動画で、AWGで有名な松浦優之博士よりさらに前の時代に『光=波動』で癌を消す技術に到達し、時の勢力の不都合な理由により歴史から消された事実を小川陽吉さん独特の切り口で明かされた衝撃映像です。1時間程度の長編ですのでお時間あるときに是非ご覧になってください。

ステージ4の癌患者14名【ライフ博士の実験】

3カ月の診療の後、委員会は86.5%の末期がん患者が完全に治癒したと報告したのです。さらに治療は継続され、残りの13.5%の患者も4週間後にはこの治療によって完治してしまいました。ライフ博士の技術による治癒率は何と100%だったのです。(上動画17分28秒)

 

バクテリアが2分で死滅!【ライフ博士の研究を再現した動画】

 

ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。

ウィルスを破壊する技術

 

医学界が恐れていたのは、この痛みも費用もかからずに「末期がんを100 %完治させてしまうライフの治療法の存在」が明るみに出てしまうことでした。

事実、 医学界におけるがん治療で重要とされているのは患者ががんで亡くなる前に薬の作用で殺して、それでがんに勝ったことにしてしまうことなのです。

1971年、ライフは83歳の時にバリウム(精神安定剤)とアルコールの過剰摂取により、この世を去りました。

自身の発明した治療器の電子を浴び続けていたため、アルコールと薬物の乱用にもかかわらず、長生きできたといわれています。

 

 

小川陽吉さんの動画で(48分55秒以降)紹介されている引用サイト

THINKER(ブログ)海外の情報を翻訳してライフ博士を紹介してます。

THINKER

ライフ博士の発明した機械の歴史が動画とPDFで紹介しています。無料でダウンロードもできます。

ライフマシンの歴史

ライフ博士の意志を継いだ機器の販売サイト。Chromeの英訳が微妙な点ありますが、日本のAWGに比べるとかなり安く買えます。また、ETDFL協会では疾患名別に電気周波数データを無料で公表しダウンロードできます。一番の肝部分のデータを無料にするのはライフ博士の医者としての善意なる意志の存続なのだと感じてしまいました。

ライフデジタル国際店

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