5G対策マグラブ【ケシュ財団・フリーエネルギー装置のその後】

5G対策マグラブ【ケシュ財団・フリーエネルギー装置のその後】

みなさん『マグラブ』って聞いたことありますか?

「フリーエネルギー」(永久機関:エネルギーの補給なくしても永遠に動き続ける)という言葉を聞くと怪しいと思う方もいると思いますが、2015 年10月にベルギー・ブリュッセル在住のイラン人、M・T・ケシュ博士によって創設されたケシュ財団が永久機関と主張する「マグラブ装置(MAGRAVS)」のブループリント(設計図)を全世界に向けて一般公開したことに始まります。

マグラブ装置は、主にナノコーティングの上にガンズコーティング(GANS=GAs in Nano Solid state)が施された銅線で構成される。その銅線が空気中や周囲の電源環境、大地からプラズマを集め、それらをナノ層にあるナノ物質に渡すことでエネルギーを発生させるということで当時、「=フリーエネルギー?」とこの手のマニア内で話題沸騰したことを私も覚えています。

ところが、ケシュ博士自身はマグラブ装置について一言も「フリーエネルギー」とは語ってなく、同装置によって、日本では20~30%、海外では90%以上もの省エネが達成されることがあるという現象が報告されたため、「無から有を生むエネルギーではないか」という噂が出回ったものの。省エネ装置という位置付けでマニア内で終幕した感じでした。

ですが、あれから4年。

実は『マグラブ』研究を続けていた

「IZUMI自然エネルギー研究所」

https://trueforce369.wixsite.com/imimi

を知りまして、電磁波対策に有効な情報を得たので、転載させて頂きます。

 

5G対策Magrav
5G対策Magrav
主に電磁波や放射線などによってバランスが崩れた身体を正常化し、健康的で活力のある生活を送っていただくために開発した5次元化デバイスです。
当研究所では2016年からプラズマテクノロジーの研究を続けてきましたが、特に重視してきたのは省エネ効果とプラズマフィールドとの関係性についてです。
そもそもプラズマフィールドとは何かについて、当研究所では様々な形でその存在を直接的・間接的に示してきました。
我々の物理空間では、通常、何らかの力が働かないと、他に影響が及びません。
物理学上、その力を「仕事量」として把握します。
しかし、プラズマフィールド(エネルギー)と呼ばれる未知の力(force)は、仕事量では把握出来ません。pHレベルの上昇実験、EMF/RFの測定、植物の生育実験などを通して、「傍証として」プラズマフィールドの存在を確認することができます。
当研究所では特に今年に入ってから、ダイナミックコアリアクター(GANSボールを回転させる装置)を通して、上記のような様々な実験を行い、プラズマフィールドの存在を客観的に検証してきました。さらに、これらの実験を通してわかったのは、物理学的にはごくわずかな仕事しかしていないにもかかわらず、GANSフィールドが特に電磁波などの電磁的エネルギーに直接作用して軽減したり、さらには人体への電磁波の不快感を減少させる効果があるということです。この点、現代科学(医学)では不快感は疾患ではなくあまりフォーカスされていません。しかし、当研究所では、テクノロジーは人や動植物ひいては自然と一体であり、我々を健康に豊かにしてくれるものであるという理念を持ってきました。ですから、プラズマテクノロジーという次世代の技術も人や動植物ひいては自然のためにこそ使われるべきであると考えています。そういった理念のもと、近年、特に懸念される電磁波や放射線(放射線も電磁波の一種)に対する人体への影響を受けて不快感を感じるような状況が出始めました。健康で豊かな社会を築き上げていくためには、そういった不快感や人の気持ちに対する「やさしさ」が必要であると、当研究所では考えています。実際、私は研究者として、プラズマフィールドと電磁波の影響緩和実験を数ヶ月にわたり続けてきましたが、室内にGANSフィールドによるシールドを貼るようになってからは、強烈な電磁波を出していたWifiやスマホ、パソコンなどから影響を受けることはほぼなくなりました。それまでは、特に今年に入ってから導入した携帯Wifiによって引き起こされていた頭痛や耳鳴り、鼻炎、心身の倦怠感などが全くなくなり、快適な研究生活を送れるようになりました。そこで、多くの方にこのプラズマフィールドの効果を体感していただきたいと考え、MagravパワーによってAC電源を浄化し、常時GANSリアクターに浄化した電力供給をすることができるシステムを考案し、5G対策Magravとして完成させました。「5G対策Magrav」というのは総称であって、あらゆる電磁的エネルギーから身体を守り、正常化します。

日本では3.11以来、見えないところで放射能被害が出始めています。また2020年からは5Gの導入がすでに決定しています。今後は、100mおきに、電柱に、5Gの中継地点の設置が検討されている中で、強烈な電磁波の「海」の中で我々は暮らすようになります。

大切なことは、自分や家族を守るための先見性であり、万全の対策をとった上での「大丈夫である」という認識です。

ぜひ5G対策Magravというプラズマテクノロジーの最先端技術を使って、今から電磁波による不快感を減らし、健康で豊かな生活を送られることを、当研究所は提案いたします。

〜 5G対策Magravの概要 〜

(内容)
ダイナミックコアリアクター
Magrav(省エネ装置)

(機能)
電磁波などによる不快感の減少
省エネ効果による電気代の削減(15〜30%程度)
環境のイヤシロチ化(ヒーリング効果)
植物の生育促進など。

(価格)
日本: 41000円(税・送料別)

値段も値段だった為、私も買ってしまいました。(実際は作成・組み立て依頼)

メールが後日来ました。現在待ち状態で11月に取り掛かるそうです。人気沸騰中で益々来るのが楽しみです。

 

オンライン予約はこちら

CS60inHIROSHIMA

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