最近、書籍等で知ったのですが量子医学という分野が面白いなと感じています。いわゆる波動です。波動というと「目に見えない=怪しい」と考える人もいますが、電波も音も磁波も波動になります。人の体は水が殆どで水分で構成されている。という考え方もありますが、ここでは、人のからだは電子でできている。そして万物には固有の振動が存在する。こういう結論になります。この学説は最近できたものではなく1920年頃でしょうか。ロイヤル・レイモンド・ライフ博士によりガンウィルスのみを破壊できる特定の振動数を見つけ、ライフ博士の技術による治癒率は何と 100 %…。ただし、いろいろな圧力によって医学界でも歴史から消されてしまっているので詳細を知りたい方は下記サイトをご覧になられてください。100 %癌が治るって凄いですよね。

またまた量子医療で検索していくと面白い機械に遭遇しました。メタトロン。ロシアの宇宙飛行士の健康管理の為に開発されたとか、他にもニュースキャンというのもありますが、微弱な電波や音波で脳の松果体という臓器にアクセスさせ、その跳ね返りの電波で体の情報をキャッチします。面白いと思ったのは「怒り」などのよく使う感情まで情報として出てくる。さらに面白いのは癌患者に決まって「怒り」や「悲しみ」といった情報が出るということを先進ガン治療をやっている細川博司先生は言われています。

病は気からとよく良く言われますよね。根本的な原因は何なのか?先ほどの感情は日常生活では気づけない内面、多分潜在意識の領域だと思うのですが、そんな深部まで気付かせてくれます。

思うに今の西洋医学の真反対に存在するのが量子医療等になります。怪しいの一言で終わらせてしまえばそれまでなのですが、私が気になるのは歴史上の弾圧があったことです。偽物ならわざわざ圧力で抑え込まなくても自然淘汰されると思います。とても興味深い世界です。

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